一生に一度の最高の結婚式にしたい貴女のために

MENU

本番はどこから撮られているかわからないので笑顔を忘れない

スポンサーリンク

カメラマンやビデオカメラを構えている人が結婚式当日には会場に多くいます。

 

自分たちが依頼をした人もいるでしょうし結婚式場が用意したカメラマンの人もいるでしょう。

 

参列者もカメラを持って良い画を撮ろうと必死になっている人がいるかもしれません。


結婚式の本番というのは、いつどこから撮られているのか全くわからない状態になります。

 

入場の時やケーキ入刀、そしてスピーチなどを行っている時は撮られていることがわかるでしょう。

 

むしろ撮ってくださいと言わんばかりの表情を新郎も新婦もしているのではないでしょうか。

スポンサーリンク

しかし、そうではない時、例えば余興で友人が何か披露してくれている時に、まさか自分にカメラが向いているとまでは考えが及ばない人の方が多いでしょう。

 

余興を誰かがしている時は恐らく大丈夫だと思いますが、どこから写真やビデオを撮られているかわからないので常に笑顔を忘れないようにしましょう。

 

盗撮されているという意味ではもちろんありません。

 

カメラマンは新郎新婦、特に新婦のあらゆる場面のあらゆる表情を撮影して残しておきたいと思うものなのです。

 

誰かのスピーチを聴いてどんな表情をしていたのか、友人の余興を見てどんな表情をしていたのかなどを写真に収めるために頑張っていますから、新郎や新婦もそれを常に意識していなければなりません。


常に笑顔でいるのは疲れるかもしれませんが、結婚式本番では決してつまらなそうな顔には一瞬たりともならないように気を付けてください。

 

常に歯を出して笑うほどの大笑いをする必要はありませんが、微笑む程度の顔は固定することを心がけましょう。そういった表情を常にしていればどこから撮られても安心です。

スポンサーリンク

記事の内容は気に入っていただけましたでしょうか?

もしも当記事を読んで気に入って頂けましたら、
ソーシャルメディアボタンで共有して頂けますと非常に嬉しいです。

このエントリーをはてなブックマークに追加