一生に一度の最高の結婚式にしたい貴女のために

MENU

結婚式の予行練習は必ず参加して新郎に覚えてもらいましょう

スポンサーリンク

結婚式ではある程度決まった動きをしなければならないことが多くあります。

 

式そのもので言えば入場から始まりセリフなどを言う場合もあるでしょう。

 

指輪の交換をしたりなど、一連の動きが決まっており、新郎と新婦はそれ通りに動かなければなりません。

 

披露宴でもプログラム通りに進めていく上で決められた動きというのは出てきます。


そこまで難しい動きではないですが、こういった式や披露宴というのは予行練習が行われることになるので、しっかりと参加して頭に流れを入れておくようにしましょう。

 

予行練習にはもちろん新郎も参加しなければ成り立ちません。

 

新婦だけが覚えても新郎の動きが本番でスムーズにいかなければグダグダになってしまいます。

 

必ず二人で予行練習に参加して流れを把握しておくようにしてください。

スポンサーリンク

面倒だと思う新郎も多いかもしれません。

 

しかし、中途半端に覚えただけでは本番で確実に失敗します。

 

単純な動きとは言えただ次に何をするかを頭に入れておくだけではとっさに動くことができません。

 

やはり一度流して動いておくことで身体が覚え、本番でもスムーズに進めることができるようになるのです。

 

しかも本番は思った以上に緊張し、予行練習をしておいてもなかなか練習通りにはいかないものですから、真剣に取り組んでいないと本番で恥をかくことになってしまいます。


予行練習は必ず新郎と共に参加し、そしてわからないところがなくなるまでちゃんと練習しておきましょう。

 

結婚式などで動きがスムーズだと非常に相性が良い二人に見え、そして格好良い二人にも見えます。

 

参列者にはとても美しく見えますから、練習は抜かり無く行っておきましょう。

スポンサーリンク

記事の内容は気に入っていただけましたでしょうか?

もしも当記事を読んで気に入って頂けましたら、
ソーシャルメディアボタンで共有して頂けますと非常に嬉しいです。

このエントリーをはてなブックマークに追加